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<<   作成日時 : 2010/04/08 22:13   >>

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実はjackさんとトライした自宅風呂鉱泉化作戦がもう一つあります。

【その弐 ラドン風呂】
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福島県某所で採取した希元素鉱物を含む石です。

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ガイガーカウンターの数値は 3〜5μSv/hです。
これとjackさんが送って下さった『磯砂(ジルコン、ルチル、チタン・・・)』を混合し、ネットに入れました。

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水を入れた蓋付きバケツにこれを沈めて3〜4日程放置したところ、バケツに気泡がたくさん発生していました。
これがラドンなのかな〜?????

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この水を袋ごと風呂に入れてラドン風呂にしたつもりですが、風呂の湯もガイガーにボチッボチッと時々反応する程度でした。
効果があったのかな〜????
どなたか下記の件ついてご存知でしたら、ぜひ教えてください。

@どれくらい(強さ)の放射線の石をどの程度(量)使用したらいいのでしょうか?
A石によって放射線が異なりますが、どの石が一番効果があるのでしょうか?
Bバケツの中で発生した気泡はラドンガスなのでしょうか?

 ラドンの人体におよぼす特性

●ラドンは自然界に存在する物質中で、もっとも強力なイオン化作用〈物質につきあたるとその物質にイオンを与える作用、別名電離作用〉を有するものであります。
ラドンの適当量が温浴中に人体の呼吸により肺り直接血液中に、また皮膚を通して組織内に吸収されると、その強力なイオン化作用が人体の血液および組織内に働いて血液内の老廃物質、すなわち血液を悪くしたり血管を早く老化させる中性脂肪、コレステロール、過剰な糖分等の生理的代謝作用が促進されるため、血液が浄化されると時に組織内に停滞している凝りや、痛みの原因となっている老廃物の化学反応が促進されて、すみやかに消退してゆくとともに、血液や組織内に熱エネルギーが発生しますので体温上昇の生理調整が行なわれる結果として、入浴開始後十分位で急激な発汗作用が起こり、快い温感を覚えます。

●人体の神経組織に対し、特殊な鎮静作用を有することであります。自律神経のバランスを検査する良導絡測定
を利用し、入浴後の臨床検査を多数の入浴者について行ないました結果、たった一回の入浴によって驚くほどの神経調整が行なわれる事実を発見しました。
ラドンが人体の自律神経系に対し、そのイオン化作用により神経系の電子配列に変化をおよぼす特殊作用のため、人体の神経系疾病の中でつぎの疾病にとくに提案します。すなわち、

・自律神経失調症
・更年期障害
・めまいや耳なりを伴うメニエル氏病
・冷え症
・神経系頻尿症
・腹部腸管癒着症
・気管支性喘息
・頭部外傷性神経症
・精神身体疲労

(医学の温泉説明より)

間違った使いかたすると、ちょっとヤバいよね。





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